生活の中に家族の時間を上手に作る

子供が小さいときのコミュニケーションで必要な事

子供の成長を記録に残す

最近ではスマートフォンのカメラの画素数もデジタルカメラに匹敵するくらい高画質で十分な写真を撮ることができます。
写真だけではなく動画も撮影できることから、思い出として写真を撮りやすいですよね。
パソコンを持っていなくてもスマートフォンから直接プリンターへ画像を転送してプリントできるので、アルバムをすぐ作ることができます。
アルバムを作るとかさばってしまい保管場所に困る方は、写真にしなくてもUSBメモリーやSDカード保管しておけば、見たいときにテレビに直接さして写真をテレビに映していく方法やDVDに保管し、DVDレコーダーで写真や動画を見ることができますので、子供の成長を記録することで、子供が大人になったときに家族で思い出話として盛り上がれることでしょう。

外食よりも家でご飯を食べる大切さ

子供が小さいときに外食をするとなると、色々と大変ですよね。
子供が食べられる食事を提供しているお店でないと、困ってしまったり、長い時間椅子に座っていなければいけないのは飽きてしまったりと、なかなか大人も落ち着かない空間になってしまいます。
そんな時は落ち着いた家で四季折々の食事と子供にも特別な日には手作りのおいしい料理を作ってあげた方が、良いのかもしれません。
子供にとって食事はとても大切で、成長期真っただ中の子供の食事は今後の成長に大きくかかわってきます。
そして小さいころに食べたご飯は親の愛情をストレートに感じられる方法なのです。
時間と手間は確かにかかってしまいますが、子供のこれからの事を考えたら苦ではないはずです。


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